こんばんは、看護師の高岡です。
今日で、NHKの朝ドラマ
『花子とアン』が終わりました。
昨年放送されていた『あまちゃん』も
かなりはまって見ていましたが
今回の朝ドラは、戦争前後の時代が
舞台となっていることもあって
いろいろ考えさせられる部分もありました
私自身は何より
『赤毛のアン』の大ファンなのですが
かなり昔のものだと思いますが
実写化されていた赤毛のアンの映画を
小さい時に見て、なぜかそれが大好きで
ビデオテープが千切れるほど見返しました。
それからアニメーション化されたものも見ました。
そして大人になってから、赤のアンの原作を読みました。
アンのお話は、実は何冊もシリーズで出ていて
アンの娘の話まで続いているんですよね
ほとんどの話を読ませてもらいましたが
どれも本当におもしろいんです。
100年以上前に書かれたお話で
日本語に訳されてからも
すでに60年以上がたっていますが
まさに時代を超えて受け継がれていく物語なんだと思います
良いものは何年たっても良い
赤毛のアンの舞台になっている
カナダの「プリンス・エドワード島」は
世界一美しい島と言われているくらい、きれいな島だそうです。
1度は行ってみたい、私の憧れの場所です








