こんにちわ
動物看護士の福永です
今日はミーちゃんについてお話したいと思います
ミーちゃんが亡くなって1か月半が経ちました
少しずつミーちゃんのいない病院にも慣れてきましたが、
やっぱり今でもどこかからひょっこり出てきそうな気がしてなりません
私がミーちゃんと出会ったのは6年前の今ぐらいの時期でした
私は就職するまで猫とはほとんど触れあったことはなく、
猫の可愛さ、厳しさ(笑)を教えてくれたのはミーちゃんでした
最初は全く仲良くしてもらえず、抱こうと思うと全力で抵抗され、
噛むは蹴るは引っ掻くはで私の手は傷だらけ
よく飼い主さんに「手傷だらけで大変やねぇ~」
と言ってもらってましたが、ほぼミーちゃんにつけられた傷でした(笑)
そんなミーちゃんでも3カ月ぐらい経った時から少しずつ受け入れて
もらえるようになり、その頃から私はミーちゃんのことが大好きに
なりました
ミーちゃんは抱かれ上手で抱っこをするとギュっと抱きついて
きてくれます
可愛かったミーちゃん
思い出は数えきれないほどありますが、
ミーちゃんには本当に感謝しています。
たくさんの思い出をありがとう
ミーちゃんのことがずっとずっと大好きだよ~
ありがとう








